5リール40ペイラインを採用しているウエスタンゴールド。
あまり奇をてらったデザインのスロットを作らないタイプのJFTW社ではありますが、ウエスタンゴールドはさらにシンプル。それでもしっかり西部劇感は随所に感じられます。


登場するシンボルは、スロットではおなじみのセブンやBARなどの高配当シンボルが4種類。銃やハットなど、ガンマンの装備をモチーフにした低配当シンボルが4種類。

ちなみに、3種類のBARシンボルは、複合していても配当判定が発生します。


これらに加え、スキャッターやフリースピンシンボル以外、すべての代用となるワイルド(Wild)シンボルと、同時に4個以上ストップすることで配当発生となるスキャッター(Scatter)シンボル。さらに、フリースピン獲得のために必要なフリースピン(Free Spin)シンボルの、合計11種類のシンボルが登場します。

また、ペイラインは以上のような40ペイラインを採用しています。
まずご紹介するのは、最大10000倍配当の可能性がある、ウエスタンゴールド最大の魅力でもある『スキャッターズ(Scatters)』について。
ウエスタンゴールドでは、通常スピン時に4個以上のスキャッターシンボルがストップすると、ストップした個数に応じてスキャッター配当が獲得可能です。

画面は6個ストップ!

ストップする個数は最大で12個。11個で1000倍、12個で10000倍と、かなり夢のある設定のスキャッターです。
発生頻度も高く、非常に頼りになるスロットアクション『スキャッターズ』ですが、その魅力をさらに引き上げるのが、これからご紹介する「フリースピン」となります。


獲得条件は、2、3。4リールすべてにフリースピンシンボルを同時にストップさせること。スピン回数については、後ほどご紹介いたします。
ウエスタンゴールドのフリースピンにおけるポイントは2つあります。
1つ目が「フリースピン回数の決定方法」です。
ウエスタンゴールドのスタート時のフリースピン回数は『3回』なのですが、この3回のうちに1個でもスキャッターシンボルがストップすると、また3回までフリースピン回数が回復します。

残り1スピンでスキャッターがストップ!

また、フリースピン回数が3回まで戻っていますね!
ラストスピンまでに1個もスキャッターシンボルがストップしないと、フリースピン終了となります。
2つ目が「スキャッターシンボルのコレクション機能」です。

フリースピン中、通常スピン時と大きく異なるのが、スキャッターシンボルが1個ストップするごとに、スロット画面上部のリールのゲージが1段階ずつ上昇。スキャッターの払い戻しが、フリースピン終了時までに獲得していた「積み立てたスキャッター数」で決定します。

今回は6個獲得。ということで、すべてのスピン終了後に15倍配当をゲットです!
ちなみにですが、フリースピン中はスキャッターシンボルが4個以上ストップしても、積立に回され、その場で払い戻しはありませんのでご注意ください。
ここからは、ライターが実際にプレイした所感をご紹介しましょう。
大手プロバイダーと比較してしまうと、知名度的にはそこまで高くないJFTWですが、いつも完成度の高い、ハイクオリティなスロットを送り出しているイメージがありますね。
今回のウエスタンゴールドでも特に感じたのは「通常スピン時の配当獲得機会の多さ」スキャッター配当はもちろんですが、ワイルドシンボルもストップしやすい上に、40ペイラインやBARシンボルは複合OKなど、随所でしっかり配当を取っていける印象です。
逆にフリースピンに関しては、スキャッターがうまくストップしなければ回数も配当もやや物足りないかなとも。じっくりプレイが出来る分、高配当を獲得するには長期戦覚悟の1台ともいえます。
複数スキャッター配当系スロットをプレイ中に感じる「1スピンでいくつもスキャッターをストップさせるのは無理じゃない?」というユーザーの心境を見事に読み切って「積立型のスキャッターシステム」を作り出したのはまさにお見事!
あなたもウエスタンゴールドなら10000倍配当、狙えるかもしれません! 是非プレイしてみてはいかがでしょうか?
レイアウト:4×5
ペイライン:40
ペイアウト率:96.12%
分散:HIGH
最大勝利:10000
ベット数:0.1~25
5リール40ペイラインを採用しているウエスタンゴールド。
あまり奇をてらったデザインのスロットを作らないタイプのJFTW社ではありますが、ウエスタンゴールドはさらにシンプル。それでもしっかり西部劇感は随所に感じられます。


登場するシンボルは、スロットではおなじみのセブンやBARなどの高配当シンボルが4種類。銃やハットなど、ガンマンの装備をモチーフにした低配当シンボルが4種類。

ちなみに、3種類のBARシンボルは、複合していても配当判定が発生します。


これらに加え、スキャッターやフリースピンシンボル以外、すべての代用となるワイルド(Wild)シンボルと、同時に4個以上ストップすることで配当発生となるスキャッター(Scatter)シンボル。さらに、フリースピン獲得のために必要なフリースピン(Free Spin)シンボルの、合計11種類のシンボルが登場します。

また、ペイラインは以上のような40ペイラインを採用しています。
まずご紹介するのは、最大10000倍配当の可能性がある、ウエスタンゴールド最大の魅力でもある『スキャッターズ(Scatters)』について。
ウエスタンゴールドでは、通常スピン時に4個以上のスキャッターシンボルがストップすると、ストップした個数に応じてスキャッター配当が獲得可能です。

画面は6個ストップ!

ストップする個数は最大で12個。11個で1000倍、12個で10000倍と、かなり夢のある設定のスキャッターです。
発生頻度も高く、非常に頼りになるスロットアクション『スキャッターズ』ですが、その魅力をさらに引き上げるのが、これからご紹介する「フリースピン」となります。


獲得条件は、2、3。4リールすべてにフリースピンシンボルを同時にストップさせること。スピン回数については、後ほどご紹介いたします。
ウエスタンゴールドのフリースピンにおけるポイントは2つあります。
1つ目が「フリースピン回数の決定方法」です。
ウエスタンゴールドのスタート時のフリースピン回数は『3回』なのですが、この3回のうちに1個でもスキャッターシンボルがストップすると、また3回までフリースピン回数が回復します。

残り1スピンでスキャッターがストップ!

また、フリースピン回数が3回まで戻っていますね!
ラストスピンまでに1個もスキャッターシンボルがストップしないと、フリースピン終了となります。
2つ目が「スキャッターシンボルのコレクション機能」です。

フリースピン中、通常スピン時と大きく異なるのが、スキャッターシンボルが1個ストップするごとに、スロット画面上部のリールのゲージが1段階ずつ上昇。スキャッターの払い戻しが、フリースピン終了時までに獲得していた「積み立てたスキャッター数」で決定します。

今回は6個獲得。ということで、すべてのスピン終了後に15倍配当をゲットです!
ちなみにですが、フリースピン中はスキャッターシンボルが4個以上ストップしても、積立に回され、その場で払い戻しはありませんのでご注意ください。
ここからは、ライターが実際にプレイした所感をご紹介しましょう。
大手プロバイダーと比較してしまうと、知名度的にはそこまで高くないJFTWですが、いつも完成度の高い、ハイクオリティなスロットを送り出しているイメージがありますね。
今回のウエスタンゴールドでも特に感じたのは「通常スピン時の配当獲得機会の多さ」スキャッター配当はもちろんですが、ワイルドシンボルもストップしやすい上に、40ペイラインやBARシンボルは複合OKなど、随所でしっかり配当を取っていける印象です。
逆にフリースピンに関しては、スキャッターがうまくストップしなければ回数も配当もやや物足りないかなとも。じっくりプレイが出来る分、高配当を獲得するには長期戦覚悟の1台ともいえます。
複数スキャッター配当系スロットをプレイ中に感じる「1スピンでいくつもスキャッターをストップさせるのは無理じゃない?」というユーザーの心境を見事に読み切って「積立型のスキャッターシステム」を作り出したのはまさにお見事!
あなたもウエスタンゴールドなら10000倍配当、狙えるかもしれません! 是非プレイしてみてはいかがでしょうか?
レイアウト:4×5
ペイライン:40
ペイアウト率:96.12%
分散:HIGH
最大勝利:10000
ベット数:0.1~25


50,000 USDT